いまここにあるもの

カメラとか自転車とかアニメとか映画なんかが好きなオタクが管理する闇鍋ブログです。調子が悪いと文章が破綻します。旧ブログはこちらに移管しました→https://otaku4160.hatenablog.com

今日の一枚「暴風と河津桜」(2024.02.26)

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 60mm F2.8 Macro:絞り優先オート]

春一番ならぬ春二番って感じの暴風が吹き荒れた2月最終週。
近所の河津桜はまだ散ってないが明日も風が強いらしく、天気が良さそうなのでどこか撮影に行きたいが自転車移動は厳しいかもしれない…(;一_一)

3rdアニバのウマ娘近況。

3周年のお祭り真っ只中の『ウマ娘』を引き続き楽しんでいる私です。

このタイミングでドゥラメンテさん(とイクノディクタス)が実装されたので配布されたジュエルでぶん回したところ…。

40連目で来てくれてありがてぇ…。

空からカワカミが降ってきたそうです。

手探りで新育成モードを走破。
ドゥラちゃんはお父さん子だったり、見た目は大人・中身は幼女だったり、トレーナーへの懐きっぷりだったり、庇護欲がエグイんよ。

狙った訳じゃないがカワカミプリンセスと並ぶうまぴょい。

そして久し振りに温泉旅行へ行く。
(「プロジェクトL'Arc」だと福引イベント自体発生しなかったんでね)

それにしてもデゥラメンテの私服。
ローソンとのコラボだと季節柄、厚着してたのによもやヘソ出しとは…。

初期実装組と比べ最近のウマ娘はお洒落な私服が多かったけど、久し振りに「おおっ…」となったよ(苦笑)。

新キャラめっちゃ発表になったけど大所帯になればなるほど、キャラ毎の格差が増えそうで心配ではあるなぁ…。
(イベントでの扱いとか、新衣装の有無とかね)

引地川親水公園の河津桜を見て、えのすいで年パス更新をしてきた週末。

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

OFFで天気もそこそこ良かったので河津桜狩りに行くの巻。

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

毎年恒例の「相模川自然の村公園」でも良かったのだが、同じところばかり行くのもアレなんで、Googleのおすすめで流れてきたタウンニュースを参考に「引地川親水公園」に赴く。

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

鳥居と河津桜

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

「大庭神社」の由来。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

GRⅢのマクロモードで。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

そのまま引地川を下って海に出る。
期待していなかったがうっすらと富士山が見えた。

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

新江ノ島水族館」からのダイレクトメールで藤沢市のPayPay還元が年パスの更新でも有効と案内が来たので立ち寄って手続してきた。

1000pt+スクラッチで25pt頂きました。

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

そういやバレンタインとかあったね。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

せっかくなのでそのまま入場。
案の定、休日で人が多いので駆け足で進む。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

餌やりタイムでした。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

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イルカショーは工事で休止中。

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[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

深海魚(ほぼ干物)のタッチコーナー。

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掃除で部屋を追い出されるカピバラの図。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

さっさと帰る。

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水族館のスズメ。

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閉園時間で出口が混んでいたので「なぎさの体験学習館」から離脱。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

流し撮りセキレイ

[RICOH GRⅢ:絞り優先オート・ポジフィルム調]

江の島には上陸しない。

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[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

雲が広がったけどまぁまぁな夕陽が撮れたからヨシ!。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

中からオッサンが出てくる鳥で締め。

「Instinct 2 Dual Power」のログ。

本日のサンコンデータ
走行時間 : 1:32:03
走行距離 : 20.57 Km
平均速度 : 13.4 Km/h
最高速度 : 40.0 Km/h
積算走行距離 : 6793.6 Km

撮影機材

続『FFⅦRⅡ』体験版をプレイした話。

FINAL FANTASY VII REBIRTH』発売一週間前にダメ押しで「ジュノンエリア編」の体験版が追加されたので、本プレイ時の楽しみが無くならない程度に軽くプレイした私です。

坑道から出てきたらジェノバの追っ掛けが整列してお出迎え。

そして何の脈絡もなく飛んできたバチクソにデカい巨鳥に連れていかれます。

目の前で起こった事にもノーリアクションで旅を続ける。
それが彼等「黒マント」なのです。

それでは「ジュノンエリア編」やっていきましょう。

話題になったチョコボに乗るレッドⅩⅢの絵面がヤバすぎたww。

さっきの巨鳥ってコンドルフォートのフェニックスなのか?。
でもあそこってオリジナル版では孤島じゃなかったような…。

なんかVTuberみたいな娘きました。

アンダージュノンへようこそ!!。

賞金掛かってるって事はビッグス以外も生きてんのかね?。

止めて下さい。

見逃してもらってアンダージュノンを散策しようとしたら強制イベント発生。

一体、何フィなんだ!?。

なんかクラウドたちと面識あるっぽいんだけど、そう言えば前作の追加エピソード買ってプレイしてないな…。

唐突にボス戦。

連携技。

地味に硬くて手古摺った。

根暗なクラウドにイルカの友達ができてFIN。

「ニブルヘイム編」が結構ボリュームあったので覚悟していたら「ジュノンエリア編」はチョコボで宝探ししたり、そこらを徘徊するモンスターの相手をしなければ、ボス戦だけで終了するんで肩透かし。

まぁ発売までに『ペルソナ3リロード』クリアしないとヤバいので逆に長くなくて助かりましたわ(苦笑)。

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CP+2024(初日)に行ってきた。

OMDSが散々批判されたOM-1へのファーム更新を予告したからという訳ではないが、少し気分が上がったのでCP+にいってきた私です。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

予報通り雨。
しかも気温が5℃くらいしかなくて凍える。
一昨日は最高気温20℃越えたよね?。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

事前エントリーし印刷した入場証のQRコードを読まれて会場入り。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

入っていきなり「コシナ」ブースがあったがマイクロフォーサーズ規格に賛同してるのに対応レンズの展示すらされなくなって切なさMAX。
(私が見落としただけ?)

電子接点付け直したノクトンすら出してくれない辺りマジでオワコンなんすかね?。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

SDカード規格のブース。
互換性という意味では「UHS-Ⅲ」が有難いけど、性能的にはやっぱ「CFexpress」の方が将来性あるよなぁ…。
(連射とかしなければ現状でも十分だが)

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

「銀一」は相変わらずピークデザイン押しだけど、他社ブースにキャプチャーやアンカーの類似品が多数展示され存在感が薄れつつある気がする。
本家の意地を見せて、その上を行く斬新な製品を投入して欲しい。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

フルサイズミラーレスの先駆者「ソニー」は会場内で一番幅を利かせてた。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

Eマウントの強みって自社レンズ以上にサードパーティ製レンズの豊富さにあると思う。
シェアが大きいから各社どんどん新製品を投入して、それがまたマウントを魅力的にする好循環。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

日程は調べてないけどαユーザーのLiSA嬢もブースに登壇するらしい。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

「Z9」に続いて「Z8」でプロ~ハイアマの期待に応えた「ニコン」。

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お洒落な「Zf」「Zfc」コーナー。
良い意味でニコンぽくないなと。

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真鍮とアルミダイヤルの「Zf」。

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Zマウントレンズも増えましたなぁ…。

NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plena」の作例が印象的だったKoichiさんのトークステージを見ました。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

展示コーナーに加藤英美里さんの名前があって二度見。
声優界のカメラ好きとして有名だからなぁ。
(リコペンが出店してたら井澤詩織さんの名前もあったかも?)

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創立90年の「富士フイルム」。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

性能以上に国内では価格が話題の「X100VI」。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

カットモデル。
素人にはどれが手ぶれ補正ユニットかすら分からん(苦笑)。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

チェキもあるよ。

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盤石過ぎて個人的には距離を置いてしまっている「キヤノン」。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

自社レンズだけでこれだけシェアを奪取する企業体力と開発力に畏敬の念を抱きます。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

んで我らが「OMデジタルソリューションズ」。
高過ぎる望遠レンズにおためごかしな新フラグシップ機で大顰蹙を買ったけど、ブースは予想に反して怒号が飛び交う事も無く盛況でした。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

会員証を見せてノベルティをゲット。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

150-400mmと比べても150-600mmでけぇ。
菅原貴徳さんのステージ見たけど撮影時に支給されてなかったのか作例の超望遠は前者のレンズだけだった。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

ブースでハンズオンする。
描写は検証できんがシンクロ手ぶれ補正はアホみたく効いた。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

OM-1 MarkⅡ」は確かにダイヤルが回し易くなったけど、それ以外は変わらん。
バッファの恩恵や被写体認識の感触もフィールドで使わんと分からんので割愛。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

9-18mmもあったけど外観変わっただけだからノーコメント。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

こういう理念掲げるなら9-18mmは最低限簡易防塵防滴くらいにはするべきだったのでは?。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

猫の日なので清水哲朗さんのユキヒョウ
ステージでの撮影紀行トークが面白かったです。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

レンズメーカーとして侮れない存在となった「タムロン」。

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BMWとのコラボ。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

車の事はよく分からんのですが撮影。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

「シグマ」はFOVEONセンサー搭載カメラの続報は無しっぽい。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

生粋の「Made in Japan」を地で行くメーカーなので応援したいが、マイクロフォーサーズ対応製品出してくれんのよなぁ…。
(OEMの150-600mmはノーカンで)

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

同社のレンズ群。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

これまた尖がったスペックの新製品「500mm F5.6 DG DN OS | Sports」。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

パナソニック」はこんな感じ。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

ルミックスのヒストリーは「世界初」の多いこと…。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

マイクロフォーサーズも手を抜かないで欲しいが、明らかにリソースはフルサイズ優先になっている。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

マイクロフォーサーズとフルサイズの比較映像が流れていたが、素人目には差が分からん。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

GH6のCP+開催中ぶっ通し耐久撮影チャレンジ。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

「レオフォト」を訪ねたが「OM-1」のL型ブラケットは見当たらず。
もう出ないものと考えた方が良さそうだな…。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

「G4」にパンニングのギア制御を加えた「G4Pro」が置いてあった。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

ハッセルブラッド」ブース。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

撮影し易いかどうかは別として「907X & CFV 100C」の美しさに見惚れた。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

前々から気になっていたけど「OM-1」で使えるか不透明だった「ATOLL」のコーナーが「ケンコー」ブースにあったのでスタッフさんにお願いして実際に装着してみたら、やっぱりグリップ部が干渉してダメでした。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

それならばと「Fotopro」ブースで「X-Rotator75」(写真左)はどうよって事で試したら、レンズ着脱ボタンが押せなくなってこれもダメ。
今後日本で発売予定の「Fotopro X-Rotator95」(写真右)ならワンチャンあるかもだけど、携帯性がスポイルされるので導入は諦めました…orz。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

防塵防滴の記録メディアの展示だけど、先にカメラがダメになるだろというツッコミ。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

スペースが余っていたのか懐かしのプラレールコーナーがあった。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

ペーパークラフトのミニチュア。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

同スケールのゴジラを置きたい。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

新宿エリア。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

西口も大規模再開発が始まったし、数年後はまたガラッと景色が変わるだろうね。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

なんやかんや閉幕時間の18時まで滞在してしまった。
外は極寒で草。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:手持ちハイレゾショット]

夜景を撮影する気力もなく帰路に就く。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

なんて読む?。

[OM SYSTEM OM-1+M.ZD 12-100mm F4.0 IS PRO:絞り優先オート]

勤め人の方々の帰宅ラッシュとどっかぶりして久し振りに満員電車を味わいました。

『ジョン・ウィック:コンセクエンス』(2023年) -★★★☆☆-

回を増す毎にパワーアップし興行収入記録を更新し続けるキアヌ・リーブス主演の人気シリーズ第4弾。

これまでは割とちゃんとしたドラマがあったのだが、今回はいよいよ「アクション」が「手段」ではなく「目的」と化して一線を越えた印象。

砂漠でのチェイス~エキゾチックなJAPANで展開する導入部から凱旋門でのカーフー、ゲームのような俯瞰視点で描かれる「ドラゴンブレス弾」無双や、最早ギャグな222段の階段落ちなど、手を変え品を変え展開する新しさと懐かしさを織り交ぜた怒涛のアクションに全リソースをぶち込んでおり、場面展開の不自然さなど考えたら負けと言わんばかりにひたすら強引に突き進んでいく。

世界観も更に「コミック」化し
・重武装の相手に弓と刀と手裏剣と相撲取りが肉体1つで挑む大阪コンチネンタル。
・男たちが斧で頭をかち割られてるのに周囲でダンスを続けるパリピ
・銃撃戦の真っ只中に臆することなく突っ込んでくる一般車。
・何より撃たれても斬られても落とされても轢かれても死なないターミネータージョン・ウィック
とツッコミ出したらキリがない。

ネタバレになるから言わないがシリーズの常連を呆気なく退場させる悪い続編ムーブを初っ端でかまして「おいおい…」と思ったが、仕込み刀を使う盲目の達人という完全に『座頭市』なドニー・イェンの美味し過ぎるキャラに対し、『ブレット・トレイン』と同じ役じゃね?と疑いたくなる真田広之氏の型通りかつミーム通りの扱いはハッキリ言って不満しかない。

上映時間はシリーズ最長なのにキャラの掘り下げが総じて弱く、キアヌ&ドニー&真田の3人が旧知の中というのがイマイチ伝わってこないなど、ドラマ的な盛り上がりは全4作中最も悪かったと言わざるを得ないのだが、シリーズ集大成+αの超過剰アクションでもって全てをカバーしてしまう力業一本な作品でした。

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