いまここにあるもの

カメラとか自転車とかアニメとか映画なんかが好きなオタクが管理する闇鍋ブログです。調子が悪いと文章が破綻します。旧ブログはこちらに移管しました→https://otaku4160.hatenablog.com

『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』プレイ日誌・その3 (ネタバレ含む)

アーリーアクセスで始めた筈が配信者たちにあっちゅう間に追い抜かれてネタバレ防ぐ為に片っ端からオススメに上がってくる動画をスルーしている私です。
(実況配信は良いがサムネやタイトルでネタバレしてくる本編切り抜きはヴォイド・アウトしてしまえ!)

『MGSⅤ』みたく救出ミッション。
(『RRR』の監督です)

生きてるのに思いっきり「遺体袋」と表示されて草。
インド人を右に」ならぬ「インド人を袋に」。

なんかダンスしそうな曲が流れてきて草。

こんなステレオな感じで使われてモデルになった方に怒られないかね?(汗)。

国道上では自動運転モードが作動して超楽になった。

前作以上に自室に小ネタが仕込まれていて、本を読んだらメタ発言連発で草。

トゥモロウの処遇を話し合う場。

聞かれていて「雨、逃げ出した後」。

トゥモロウ強い。
(ここのタール上の四つん這い高速移動が『ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS-』と偶然の一致)

優しい子なんです。

てぇてぇ。

ミュージックプレイヤーで三浦大知氏の曲を流したらドールマンが反応。

ご本人降臨でダンスが始まるのだけどカメラを自由に動させてマルチアングルどころの話ではない。
前記の行動を取らないと、このイベントは見れない。
つまり全プレイヤーが必ず目にするわけではないのだが、そこにこれだけのリソースを割く小島監督の暴走が止まらない(爆)。

続いて本を読んでいたらタールマンの家族の話へ。

幻肢痛(ファントムペイン)!!。

悲しき過去。

今更だけどその生物ナニ?。

その話を聞いた後に睡眠をとったらなんか始まった。

「真実の口」かな?。

なんだ夢か…(サムは影響されやすいね)。

新たな依頼でハートマンのもとへ。

ニコラス・ウィンディング・レフン監督とかいう会うと何時も小島監督とイチャイチャしてるマヴ。(本物のマヴ)

ハートマン・ジョーク。

本当かなぁ?。

ルーの謎は深まりつつ第7章…。

ピザと言えば前作ではヒッグスの自宅に届けさせられましたが…。

ここでまさかの押井守監督登場!!。
(前作デスストは2000時間プレイしているらしい)

CVはご本人が辞退し「山寺宏一か千葉繫がいい」と言って後者になったという裏話。
千葉さんとは『うる星やつら』からの付き合いだし、押井監督の実写作品にも出てるから納得の人選である。

サービスコードもらったけど、どこで入力すればよいのか?。
(ワンチャン、イベントのトリガーっぽいのだが…。)

そして押井監督からの依頼でピザを届けた先で兎田のぺこらさんと出会う。
配信画面まんまのモデリングとテンション感で草。

コラでもなんでもなく、この絵面がシームレスに訪れる凄まじさよ。

押井守監督と兎田ぺこらのトーク
そう言えば押井監督は推していたVTuber(大代真白さん)が今年引退してしまったが大丈夫だろうか?。

配送依頼と落とし物届けたらキャップをくれました。

ノーマン・リーダスを勝手に「野うさぎ」にできてお腹痛いwwww

付けると津田健次郎、あるいはノーマン・リーダスの声で「ぺこぺこ」言うの大草原。

装着したまま拠点制圧したら血塗れ(自分の血で)ホラーでした。

ミュージックプレイヤーに持ち曲も入って草。

私はVtuberに特に拒絶反応はないので大いに楽しんでおります。

いきないクイズを出されて困惑。

正解だったようでなんか貰った。
アニメテイストなレイニーのデカール痛車化待ったなし!。

外すの忘れて本編進めたらシリアスなイベントに突入した時の気まずさ…。
さながら「絶対に笑ってはいけないデス・ストランディング」状態。

小林ゆうさんの小島作品参加って『ピースウォーカー』以来かな?。

看破されてる。

小島監督反戦メッセージが光るがキャップの所為で台無しにして本当に申し訳ない。

次は武器工場破壊しに行くぞ!!。

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